OLとうみょう日記〜妊活から初マタ〜

28歳ハードワークOL、BUMPを愛してやまない。1年半の妊活から初マタニティ。11月無痛分娩にて都内で出産予定。

【第一子妊娠しました】妊娠7ヶ月 つわり期の乗り越え方

こんにちは、とうみょうです🌱

お久しぶりのブログとなってしまいました。

 

妊活日記を長らく書いていましたが、

実は3月上旬に妊娠が発覚し、2021日7月現在妊娠7ヶ月です。まだまだ油断できないのでドキドキの日々を過ごしていますが、今は胎動感じることもできるようになり、初めての妊娠ということもありますし、妊娠で喜びも大きいです。

コロナ禍での特殊な環境かつ地元を離れてほぼワンオペになりそう(主人が激務で22-23時帰宅なのです)なので、色々ブログで雑記を綴っていけたらと思います。

 

ちなみに、わたし子宮後屈です。

子宮後屈に特化した治療は特に行いませんでしたが、自身で想定していたよりも妊娠するまでに1年半も長く費やしてしまったので、多少妊娠しづらいということはあったのかもしれません。

 

つわり辛い

3月4月はかなりつわりがひどく、辛すぎてあまり記憶にないほどです。。

乗り物酔いと二日酔いを足して100倍くらいした気持ち悪さが続いて、好きなご飯を食べられない苦しさ‥‥寝ても起きても常に気持ちが悪く、精神的にも不安定で、週末夫が家にいる時間は「なぜ私ばかりこんなに辛いの」「赤ちゃんしっかり育ってるのかな大丈夫かな」というネガティブな気持ちでいっぱいでした。

 

それに加えて、私は杉ヒノキよもぎブタクサと、かなり重症な花粉症持ちなのですが、今年の春は妊娠初期で薬が飲めずつわりの苦しさと鼻水鼻づまり頭痛に悩まされました。

ただ、妊活を日々頑張る人にとって「今妊娠したらちょうど花粉症の時期と重なるから今月はやめとこう」なんてなかなか出来ないですよね💦

春生まれになるようにコントロールする人も世の中にはいるみたいですが、我が家はそんな余裕はなかったです。

 

つわり期やっていたこと

  • 在宅勤務

コロナ禍ということもあり、在宅勤務が認められていました。ただ、会社の規定では週に1回だけというとてつもない少なさだったので(国の偉い人!呼び掛けててもこれが現実ですよ😭)会社に交渉して私は毎日体がしんどい旨を上司に報告すれば、随時在宅ができるという仕組みをとらせていただいてました。

営業でウェブ会議をするとき「顔色悪いね」なんて言われることもありましたが、初期だったので妊娠してますとは言えず。。

 

  • 横になる

意識を失って(言い方語弊があるかも💦)時間が少しでも過ぎるのを堪えるしかない。といううちの母からの教えです。

 

横になりながらこんなのも読んでました↓

食べちゃだめなもの、とか何をすべき、とか

自分で情報収集するしかないですからね。

 

  • 水分は取る

多少食べられなくても赤ちゃんはまだ小さいのであまり影響はないらしいですが、脱水症状を起こしてしまうと、最悪入院になってしまって大変なので私はイオンウォーターをさらに水で薄めたものやOSワンを飲んでいました。

ノンカフェインドリンクも便利です。

 

  • ラジオを聴く

radiko最高ですね。普段はお笑い芸人の方がやっている深夜のラジオをタイムフリーで聴くことが多かったのですがあまりこの時期は残業などしていなかったので夕方にリアルタイムでやっているラジオなんかも聞いて楽しんでいました。

 

ママYouTuberさんがやっているものも観ましたし、ひたすら名探偵コナンジブリの解説動画などを見ていました。動画の画像を見るのも楽しいですが、少しでも体を休めるために耳で聞いて楽しめるものを目を瞑りながごろんとして楽しむことが多かったです。

 

  • 出産に向けて楽しいことを考える

マタニティ服やベビー服を検索したり、少し気が早いのですが、(会社の同僚から直近で出産の内祝いをいただいていたということもあり)うちの子が生まれてお祝いをいただいたら何をお返ししようと思って、早めに探していました。

 

ちなみに会社の同僚へは、ベビー服と絵本を贈り、内祝いではハンドソープと可愛らしいタオルハンカチのセットをいただきました!

 

赤ちゃんの名前入りのお菓子なども可愛い💕

 

結婚式やお引っ越しなどでも内祝いを探された方も多いかもしれませんが、出産祝の内祝いは産後探す時間と気持ちの余裕がないので、早めに検討するのおすすめです。

 

 

また後日つわりの時期に食べられていたものや、つわりが終わった時期について、また、妊娠が判明したときのことなど綴っていこうと思います。🌱